子供用メガネ

活発なお子さんにも安心してお使いいただける
小学生までの丈夫な子ども用メガネフレームをご紹介いたします。

お子様には丈夫で故障の少ないフレームが安心です。
スタイル的な見た目の良さも大事ですが、何といっても丈夫で安心を基本に取り揃えております。

当店では、就学前のお子様にも快適にお使いいただけるサイズ、38、40、42サイズも
取り揃えております。

下記のようなジュニア用メガネフレームを取り揃えております。

① ステンレス製のデザインフレーム 47□15

② 堅牢なチタン製の子供用フレームです。 44~48□14

③ 上記フレーム同様のチタン製です。 44~48□14

④ 弾力性と軽くて丈夫なジュニアチタンフレームです。 49□16

⑤ 弾力のあるチタンの軽く丈夫なフレームです。 46□16

⑥ テンプルにβチタンを採用したチタンフレームです。 44~46□15

⑦ オールβチタン製の軽く丈夫なフレームです。 48□17

⑧ 大人用をサイズダウンしたおしゃれなプラスチックフレーム。 46□15

⑨ 就学前のお子様には軽くて壊れないナイロン樹脂のフレームがお薦めです。


お子様のお顔のサイズに合ったフレームをお選びください。

お子様のお顔に合ったサイズを選択し、その上でフィッティング調整により
お顔にフィットさせることができます。

フレームのサイズには個人差がありますが、就学前は 40から44mmサイズ
小学校中学年までは 46mmまでのサイズが多いようです。

そして、活発なお子さんはメガネを曲げてしまうことが多いのですが
メガネが曲がったり変形した場合には、壊れず調整、修正のできる
メガネフレームがお勧です。


眼科受診のすすめと注意すること

幼少期から小学校低学年のお子さんには、まず眼科受診をおすすめします。

学校の視力検査などで、視力の低下を指摘されると近視になっていると
考えがちですが、幼少期から小学校低学年までのお子さんには近視は少なく
遠視や乱視または調節緊張による仮性近視で視力低下を招くケースも多いです。

子供は眼のピント調節が強いため、遠視があっても近視と判断される場合もあり
特に初めての視力低下の場合は、調節麻痺剤の点眼薬を用いた眼科での
屈折検査が必要になる場合もあります。

遠視の場合は特に注意が必要です。

学校の視力検査でよく見えていると判定されても、近くが良く見えていないという
場合もあります。
お子さんが特に訴えなくても、字を読みたがらない、読書が苦手などの、近くを見る
作業に難が感じられる場合は、遠視や乱視で近くが良く見えていない場合もあります。

遠視で視力が低下している場合には、メガネを装用させないとその後の視力の発達を
阻害したり学習に障害がでることもありますので注意が必要です。
一度眼科での検診をされることをお薦めいたします。

近見視力不良について こちらもご参考に


近視のお子さんの場合。

近視でも斜視などの問題がなく、視力が 0.7 以上ならメガネは掛けなくても
よい場合もあります。
もちろん学習への支障などを考慮してメガネが必要になる場合もあります。
適切に処方されていれば、メガネの装用が近視を進めることはありません。


詳しくは、子供メガネ研究会のHPをご覧ください。


※検査をご希望のお客様はご予約をお願いします。

optic RAINBOW オプティック レインボー
株式会社はら時継店
〒167-0042 東京都杉並区西荻北3-30-12

℡ 03-6750-8083

営業時間:10:30~19:00 定休日:水曜日・第二日曜日

Email: opt-rainbw2@jcom.home.ne.jp